最終面接の結果が土日挟むことはある?結果待ちがつらい、死にそうなあなたに24卒の筆者がアドバイス

最終面接 結果 土日挟む

「最終面接の結果が金曜の夜になっても来ない……」「結果が土日を挟んだら落ちているの?」と不安になっていませんか。

結論として、最終面接の結果通知に土日を挟むことはよくあり、絶対に不合格とは言えません。

最終面接の結果が出るのが遅いのは、内定者を決める話し合いに時間がかかったり応募者全員に一斉に通知を出すからです。

とはいえ、結果が出るまで待つのが辛かったり、他のことに何も手を付けられない人もいるでしょう。

この記事では、就活生時代10社以上の最終面接を経験した24卒の筆者が、最終面接の結果通知に土日を挟む理由や結果待ちが辛い人向けのおすすめの過ごし方などを紹介します。

この記事のまとめ
  • 最終面接の結果通知に土日を挟んでも落ちているとは言えない
    →誰を内定するかの議論に時間がかかったり、結果通知を応募者に一斉に出そうとする企業が多いため
  • 落ちている可能性も想定して、待っている間も就活は進めておこう
    →最終面接まで進んだ企業を登録しておくだけでオファーがくる『ABABA』など、できる限り就活は続けておこう

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目次

【結論】最終面接の結果通知に土日を挟むことはよくある

最終面接の結果通知に土日を挟むことは、実はよくあります。

私も10社以上の最終面接を経験しましたが4割がその場内定、3割が1週間以内、3割は土日を挟んだ結果通知でした。

ただよくあると分かっていても、結果が来るまで土日でも何度もメールを確認したりLINEのオープンチャットやTwitterで誰か受かっている人はいるのか何度も確認したものです……。

「まだ誰も連絡が来ていなそうだから内定の可能性はあるのか」「金曜までに来なかったということは落ちフラグが立っているのか」などずっとモヤモヤとしていた記憶があります。

24卒として最近まで就職活動をしていた筆者からしても、皆さんのドキドキ、モヤモヤする気持ちが痛いほど分かります。

ここからは少しでも気が楽になるように、最終面接の結果が遅い理由や結果を待っている間のおすすめの過ごし方を紹介します。

最終面接の結果がくるのが遅い理由

最終面接の結果通知が遅いのには下記のような理由があります。

最終面接の結果が出るのが遅い理由
  • 内定者を決める話し合いには時間がかかる
  • 応募者全員に一斉に通知を出すため
  • 夜遅くや休日に学生に連絡するのを控えるため

最終面接の結果通知が遅い理由①
内定者を決める話し合いには時間がかかる

まず最終面接までのフェーズとは異なり、内定を出すかどうかを決めるのには時間がかかります。

最終面接を全て同じ役員社員で行わない企業では、同じ評価基準で内定者が選ばれるように最終面接が終わった後に会議を行います。

内定を出した場合に入社してくれるほど志望度は高いのか、どのような点を評価したのかを話し合い、時には当落線上の学生をどうするか決めるのに数日かかることもあります。

補欠合格が出せる入試とは異なり、企業の選考では一度に内定者を出さなければおらず補欠内定は存在しません。

さらに人気企業になると、最終面接だけでも1週間以上かかることがあり、内定者の最終結論が出るまでに2週間以上かかることも珍しくないのです。

最終面接の結果通知が遅い理由②
応募者全員に一斉に通知を出すため

応募者全員に一斉に通知を出すために、早めの日程で受験した人は1週間以上待たされることがあります。

採用担当者側も学生がSNSやLINEのオープンチャットでつながっていることは分かっており、順番に内定を出して情報が混乱することを避けたいと考えています。

メールで連絡をする場合は、予約機能を使って夜の時間帯に一斉連絡することが多く、電話の場合でも同じ日に連絡をすることが多いです。

最終面接の結果通知が遅い理由③
夜遅くや休日に学生に連絡するのを控えるため

夜遅くに学生に連絡するのを控えるため、金曜日に最終選考通過者が決まっていても翌週月曜日以降に連絡することは珍しくありません。

新卒採用を担当する人事は特に学生からの評価を意識しています。

就業時間外の18時以降や休日に連絡をしてくる企業は、ブラックだと考えられやすいので、多くの企業は平日日中に連絡を送ります。

また、電話がつながらず折り返しで学生から連絡が返ってきた際に対応できるよう、金曜日に結果通知の連絡をするのを避ける企業も多いです。

最終面接の結果待ちが死にそう、辛い人におすすめの過ごし方

最終面接の結果連絡に時間がかかる理由はよく分かっているものの、他のことに何も手をつけられず辛い人は多いと思います。

私も就活生時代は30分ごとにメールやオープンチャット、Twitterを確認していました。

そんなあなたに同じ想いで待っていたからこそ、おすすめできる過ごし方を紹介します。

最終面接の結果待ちでおすすめの過ごし方
  • 同じ企業を受けていない友人や家族と過ごす
  • 例年の結果通知にかかる時間を調べておく
  • 模擬面接などで就活を助け合える仲間を作っておく
  • 落ちたことも想定して過ごす

最終面接の結果を待つ間のおすすめの過ごし方①
同じ企業を受けていない友人や家族と過ごす

待っている期間は同じ企業を受けていない友人や家族と過ごしましょう。

できれば、就職活動をしていない人がおすすめです。

同じ企業や業界を受けていると、どうしても相手との就活状況を比べたり、その企業の話をしてしまいます。

なるべく、面接のことを忘れるために就活以外の話ができる人と過ごしてください。

最終面接の結果を待つ間のおすすめの過ごし方②
例年の結果通知にかかる時間を調べておく

例年の結果通知にかかる時間を調べておくと、いつまで待てばいいか(いつまでに来ないと落ちている可能性が高いのか)が分かり、が生まれます。

企業によっては不合格の場合、お祈りメールも送らないサイレントをすることがあるので、不合格でも連絡がくるのか確認しておきましょう。

昨年の結果通知が1週間後の場合、3日後や4日後はどれだけ待っても連絡がくることはありません。

「◯月◯日までは絶対に来ない」と言い聞かせて、それまでは朝晩2回だけ通知を確認してみましょう。

最終面接の結果を待つ間のおすすめの過ごし方③
模擬面接などで就活を助け合える仲間を作っておく

模擬面接を定期的に行う人など、就活のことはなんでも話せる仲間を作っておくのがおすすめです。

模擬面接を月1〜2回一緒にやる仲間がいると、今の就活状況や就活へのモチベ、悩んでいることなどを定期的に吐き出すことができます。

元々の友達やインターンで出会った子、SNS上で呼びかけて集まった仲間でも誰でも大丈夫です。

はるか

就活は1人だけで進めるのが1番辛いです……。
受かっても落ちても共有できる就活仲間を作ってから、一気に気持ちが楽になりました!

最終面接の結果を待つ間のおすすめの過ごし方④
落ちたことも想定して過ごす

考えるのは辛いのですが、後々のことを考えると落ちたことを想定して過ごすのがおすすめです。

正直、最終面接で手応えがなかった場合、8割以上の確率で落ちています。

受かったと考えて何もしないよりも、最終面接落ちという最悪の場合を想定して動き始めておいた方が賢明です。

ただ、結果待ちの期間はなかなか自分からは就活を進められないのもよく分かります。

おすすめは最終面接まで進んだ企業を登録しておくだけで、企業からスカウトがくる『ABABA』です。

スカウトがきたら受けるかどうか決めればいいだけでなので、精神的にもあまり疲れずに就活が進められます。

面接が通過していることの多い合格フラグとは

最終面接の手応えがイマイチ掴めなかった人は、下記の合格フラグを確認してみてください。

面接で「1週間以内に連絡します」と言われても合格の可能性は十分にあることをお伝えしましたが、その中でも下記4点のポイントを満たしている場合は、合格の可能性が非常に高くなります。

最終面接の合格フラグ
  • 他社選考状況を詳しく聞かれる
  • 面接時間が予定よりも延長する
  • 逆質問の時間が長くても嫌がっていない
  • あなたへの質問が多い

最終面接の合格フラグ①
他社選考状況を詳しく聞かれる

面接中に他社選考状況について詳しく聞かれた場合、合格の可能性はかなり高いです。

企業側は、優秀な学生が自社を蹴って他社に流れるのを何よりも恐れています。

そのため、他社選考状況を聞いて、もし自社が内定を出した場合にそれよりも条件の良さそうな企業を受けていないか知りたくて質問してくるのです。

「これまでどんな企業を受けていてどこまで進んでいるの?」「うちが第一志望だとしたら、第二志望はどこ?」など他社の選考状況や他社を魅力に感じている理由などを深ぼられたら、高評価を受けていることが多いです。

最終面接の合格フラグ
面接時間が予定より延長する

面接時間が予定より延長した場合は、合格フラグといえます。

企業は1日数十人〜数百人の面接を行うことも多く、落とすと決めた学生には深掘りなどはせず、スムーズに面接を終わらせようとします。

あなたの面接の後にも、他の学生の面接を控えている中で予定よりも延長してまで質問や逆質問の回答に時間をかけるということはあなたのことをもっと知りたい、または自社をよく知って欲しいと考えているからです。

実際に筆者も倍率5倍ほどの面接で面接時間は30分と言われていたのに、10分以上延長して逆質問に答えてくれた時は「受かった」と確信しました。

反対に落ちた面接では、面接終了時間が近づくと「そろそろ時間ですね」と面接官が筆者の回答に納得していなくても面接は終わりになってしまいました。

最終面接の合格フラグ③
逆質問の時間が長くても嫌がっていない

質問される時間は短く、逆質問の時間を長く設けられた場合も合格している可能性が高いです。

企業は面接において一定の評価基準を設けていることが多く、どの面接官であっても評価基準を満たしているか確認するように求められています。

そんな中で、面接官からの質問ターンが早く終わり、逆質問の時間が長く取られた受験者は「既に通過と評価できているため、企業のことをよく知ってもらいたい」ということである可能性が高いのです。

一方で、学生のことをよく評価できていない、通過させて良いのか迷うラインの場合は、面接官はどんどんと質問をしてきて逆質問の時間が少なくなりやすいです。

最終面接の合格フラグ④
あなたへの質問が多い

あなたの個人的な質問が多く「今日の面接は雑談ベースだったな」と感じたら合格している可能性が高いです。

面接官はガクチカや志望動機などを質問し終わり、その人を通過させることをある程度決めると、あとはガクチカなどの回答とあなた自身の性格や考えに整合性があるのか、最終確認を行います。

「休日は何をするの?」「就活が終わったら何をしたい?」などと聞かれた場合は、あなたの人柄や興味に関心があり、内定を出したいと考えている可能性が高いと言えます。

就活サービスおすすめ一覧

ここではおすすめ就活サービスを種類別に紹介していきます。どれも無料なので、ぜひ就活に役立ててください。

種類おすすめサービス
就活エージェントキャリセン就活エージェント
キャリアパーク就職エージェント
キャリアスタート
逆求人スカウトオファーボックス
ABABA
キャリアチケットスカウト
OB/OG訪問Matcher
ビズリーチキャンパス
yenta
ES閲覧unistyle
ONE CAREER
外資就活ドットコム
長期インターンWantedly
ゼロワンインターン
インフラ
はるか

ここからは、種類別におすすめの就活サービスをそれぞれ解説していきますね!
全て無料のサービスなので、気になる者から利用してみましょう。

就活エージェントおすすめ

ここではおすすめの就活エージェントを紹介します。

就活エージェントを利用した就活生1,000人にアンケートを行い、下記の点で比較してランキング化しました。

  • 比較ポイント① 求人の量と質
  • 比較ポイント② アドバイザーのサポート力
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キャリセン就活

キャリアパーク就職

キャリアスタート

キャリアチケット

リクナビ就職エージェント
総合評価★★★★☆
4.5/5.0
★★★★☆
4.3/5.0
★★★★☆
4.2/5.0
★★★☆☆
3.9/5.0
★★★☆☆
3.8/5.0
求人ホワイト企業メインスピード内定が狙える
優良企業が多い
入社後の定着率92%価値観の合う企業だけ紹介
人によっては少なく感じる
高学歴向けが中心
サポート経験豊富な担当者が多い企業研究や自己分析に
定評がある
選考対策で
内定率86%!
独自の選考対策で
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就活エージェントの比較

逆求人スカウトおすすめ

就活に強い逆求人サービスは下記の通りです。

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オファーボックス

キャリアチケットスカウト

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企業数1.3万社以上非公開300社以上
企業の質大手企業も非常に多いベンチャー・中小企業が
中心
ベンチャー・中小企業が
ほとんど
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逆求人サービスの比較

逆求人サービスの中には、学歴など条件に当てはまる学生にスカウトを一斉送信するような企業もあります。

こちらで紹介する3サービスは、学生時代の経験や価値観を評価した上でスカウトをする仕組みなので、自分により合った企業からスカウトされる可能性が高いです。

はるか

ABABA』は、「最終選考まで進んだけれど、その会社とは縁がなく落ちてしまった学生」を対象としたサービスなので、大学4年生以上の人にもおすすめです。

OB/OG訪問サービスおすすめ

OBOG訪問におすすめのサービスは下記の通りです。

自分の大学以外のOBOGから話を聞けるサービスもあるので、企業研究の幅が広がります

スクロールできます
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Matcher

ビズリーチキャンパス

yenta
総合評価★★★★☆
4.4/5.0
★★★★☆
4.2/5.0
★★★★☆
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使いやすさ企業名や大学名で
検索できる
企業公認も多く
安全
役員や社長クラス
と繋がれる
承認のされやすさ違う大学出身でも
承認されやすい
同じ大学出身でないと
承認されにくい
OB訪問を専門とした
サービスではない
実績マッチング総数
100万件以上
対応大学は
46大学のみ
社会人を対象とした
サービス
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OB.OG訪問サービスの比較

『Matcher』は個人的にも最も利用していたサービスで、同じ大学出身者以外からも話を聞いたり、模擬面接をお願いすることが出来ます。

受験を考えていた企業名で検索して、話を聞くだけでなく、人材系に勤める人に模擬面接をお願いしたり、1つ上の内定者にケース面接を対応してもらったりしていました。

松本

また、『yenta』は社会人同士でつながることを目的としたサービスではありますが、役員や社長クラスの社会人とつながることもできるので、就活生にもおすすめです。

ES閲覧サービスおすすめ

内定者のESや選考体験記を閲覧できるおすすめサービスを紹介します。

内定者のESをいくつか確認することで、評価されやすいポイントや書き方が分かり、効率的にESを作成することができます。

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順位1位2位3位

ONE CAREER

unistyle

外資就活ドットコム
総合評価★★★★☆
4.3/5.0
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★★★☆☆
3.5/5.0
ES・体験談数45万件以上ESだけで7.3万件以上7,000社以上を掲載
掲載企業大企業から中小企業まで
どの業界・規模感も網羅
大企業から中小企業まで
どの業界・規模感も網羅
外資系に強く
高学歴向けが中心
イベント等200社以上の
説明会動画が見れる
GD対策イベントや
合同説明会がある
コミュニティに参加できるが
高学歴向け
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上記3つのサービスを利用すれば、ほぼ全ての企業の選考情報は手に入ります。

中小企業やベンチャー企業などは、受験者の人数が限られており内定者ESが見つけにくいです。

はるか

多くのES閲覧サービスに登録しておくことで、内定者の選考情報を集めることができます

長期インターンサービスおすすめ

就活で役立つガクチカを作りたい大学1.2年生、企業研究や業界研究を進めたい大学3年生には長期インターンがおすすめです。

社会経験を就活前に積んでおくことで、他の学生と差が付けられ、就活を有利に進めることができます

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順位1位2位3位

Wantedly

Infraインターン

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総合評価★★★★★
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★★★★☆
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求人数約1.3万件600件455件
企業の質リモートワークや
週末だけなど働きやすい
就活に役立つ
企業も多い
時給1,200円以上の
求人も多い
募集地域8割が首都圏7割が首都圏8割が首都圏
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長期インターンおすすめサイトの比較

Wantedlyはベンチャー企業などに勤める社会人向けの求人が多いですが、学生インターンを募集している企業も多くあります。

社会人と同様に週5日ほど勤務を求める企業もありますが、求人数が多いので週末だけの企業やリモートワークの企業も見つかりやすいです。

松本

全体的に、首都圏での募集が多いので地方学生は3つのサービスを併用することをおすすめします。

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